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小学校のトピック  体の部分   Body Builder                                                                                                                     English
 
Body Builder
Submitted byJoyce P. Le     Translated byJoyce P. Le     Edited byMasami Kobayashi 

概要:  体の部分を話したり、描いたりする事によって、その単語を認識する方法を学びます。 
 
必要な教材:
  • ボードゲームワークシート
  • さいころ:手製の紙さいころをするのはここをクリックします。
手順:
  1. 生徒に画用紙一枚ずつ渡す。クラスを小さいグループに分けて、それぞれのグループにボードゲームとさいころを渡す。
  2. 生徒は一人ずつさいころを投げて出た目のとおりに進む。着いた場所の体の部分を言って画用紙にその絵に描く。もし生徒が、その単語が分からずに困っている時は助け舟を出すか、あるいはチームのメンバーが助けるように促す。
  3. 一回に体の部分の絵は一つしか描けない。例えば、耳の所に着いたら耳を一つだけ描く。もし同じ体の部分のところへ着いてしまったら、それ以上同じものは描けない。
  4.  一番最初に完全な人間の体を描き終わった生徒が勝つ。
変形:
  • Number 2: もう少し難しくするために、生徒が絵を描き始めることができるのはさいころの「2」の目を出した時という事にします。顔の絵が「スタート」から2番目にあるからです。
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    Pairs: 生徒は二人一組になります。一人はさいころを投げて単語を言います。もう一人はボードゲームを見ないで、聞いた言葉の絵を描きます。
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    Challenge: 生徒は目や鼻や耳などを描き出す前に必ず、頭か顔の絵のあるところに着かなければなりません。それから腕や手や足などを描きだす前にも先に体のところに到着して体を描いておかなければなりません。
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    Partner “Simon says”: 生徒は二人一組になります。一人はさいころを投げて、単語を言います。もう一人はゲームボードを見ないで、自分の体の部分を正しく触ります。このゲームの目的はどれくらい他のチームより早く正しい場所を触れるかということです。
  • Warai-karuta: グループそれぞれボードゲームとさいころと体のカードセットを使います。体のカードは机の上に広げます。グループの一人がさいころを投げます。他の生徒はいち早くそのカードを取る競争をします(かるた取りと同じです)。体の部分のカードを使って人間を作り上げます。(福笑いのゲームと同じです)。一番たくさん体の部分を持っている生徒、または一番人間らしいものを作り上げた生徒が勝ちです。

 

添付ファール: