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小学校のトピック   動き数字    Oh My King                                                                                                                                                            English
 
Oh My King 
Submitted byJoyce P. Le      Translated byJoyce P. Le      Edited by: Masami Kobayashi

概要: 生徒は動詞と数字11-19(または生徒が覚えにくい数字)を勉強します。生徒は「王様」または「家来」になって動詞の単語を言ったり、動作をしたりしなければなりません。
 
推薦を教えること:
  • 最初に動作動詞の発音を教えてから、動作と言葉を一緒に教えたほうがいいでしょう。例えば、“wake up” と言ってあくびをします。“go to school” と言って学校に行くようにバックパックを持って歩き始めます。“go to toilet” と言ってしゃがんで排便の姿勢で苦しい表現をします。
  • 封筒にトランプ一組を入れて準備します。グループの数だけ封筒を準備します。
  • 生徒が復習に必要な数字カードを準備します。

手順:

  1. 動詞の単語と動作一緒に教える。
  2. 生徒は単語の意味が分かるようにウオーミングアップのゲームをする。
  3. クラスをいくつかのグループに分ける。グループはそれぞれ封筒二つずつもらう(一つは数字のカード、一つは単語のカード)。
  4. 生徒は数字カード一つを選んで、同時に他の生徒に見せる。もし、生徒にとってそれほど難しいことでなければ、その数字を大きな声ではっきり言うようにさせましょう。一番大きな数のカードを持っている生徒は王様になり、一番小さな数字のカードを持っている生徒は家来になる。「家来」が目を閉じている間に、「王様」は動詞のカードを一枚封筒から取り出す。
  5. 「王様」は他の生徒にカードを見せて、全員が単語の言い方を確認しなければならない。分からない生徒がいれば、先生に聞くように言う。それから、「家来」は目を開けて、他の生徒は命令するように(指を差して)一緒に単語を言う。(生徒は命令をする時に「家来」に指差すのが大好きです)。
  6. 「家来」は聞いた単語の動作をする。これは罰ゲームではないから、もし家来の生徒が間違えたら、他の生徒と先生は正しくできるように手助けをする。
  7. カードが選ばれるごとに、グループ中の誰かが動作をし、終わったカードは別のところへ置くことにする。すべてのカードを終了したグループがゲームの勝者となる。
     

注意すること:

  • 生徒が必ず単語と数字を英語で言っていることを確認しましょう。

 

添付ファイル: なし